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モンテッソーリ教具を使った子どもの姿
(算数教育)
日常生活の色々な活動を通して、一つ一つの活動を自分でやりながら、自分たちの生活を依存から自立へとたどるのです。 「私が一人でできるように手伝ってね」と言う子どもの声を尊重し、大人はできるだけ余計な手出しを控えるようにきをつけなければなりません。 ここを基礎として、のちに続く分野の領域へと導かれていきます。

【算数棒とカードの一致】
1~10までの量と数字の関係の認識。

【錐形棒・0の認識】
0の認識。0は何もないということを視覚に訴えます。量と数のつながりを強める

【数字カードと玉】
数に奇数と偶数があることを知る。赤い玉と玉の間を通り抜けられる数を偶数、通り抜けられない数を奇数といいます。
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